個性を摘んだら理想が咲いた

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【感想】20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめ【読書】



今回は20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめを読んで思ったことを書きました。


当記事の内容は、参考程度におねがいします。

個人的な解釈をふくみます。





20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめ



明治大学文学部教授の齋藤 孝さんが書かれた本です。


こんな人におすすめな本かも?


楽しく生きたい人
わくわくしたい
向上心がある
人格を磨きたい
アウトプットが苦手
過去の時代について知りたい
感情共有できる人に出逢いたい


そんな人におすすめな本かもしれません。
(直感的感想も含みます。)


自身の感想


わかったこと

好奇心の強さは、
 大人の方が経験・知識・創造性がある分、
 子供の好奇心よりも強い
楽しむにも知識が必要なこともある
愛は冷めても、理解力は減らない
理解力は最強
活字を読むことの大切さ
アウトプットをすることで、
 才能に気付くこともある



私は好奇心旺盛で、向上心がある人間ですが、そんな人間が読んでもへぇー!そうなんだ!ってなりながら読んでいました。


最後に


いかがでしたでしょうか?


【感想】20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめ【読書】

について書きました。


本日は、ありがとうございました。